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2010年元旦

そういやここで2009年の出来事をいくつか書きましたが、’登山&キャンプ初体験in my life’を書くのん忘れてました.....ばか!私のばか!!

なんか、新年明けて早々、色んなことをやっちゃうのですが。

■花瓶(送別会でいただいた大量の花を生けていた)を激しく倒し、床を水浸しにしたり
■元旦朝、自宅周辺が竹林に囲まれているのですがそこで滑落wし、竹林に身体ごと突っ込んだり(無傷wというか、むしろ見えない誰かが支えてくれたかのうにふわりとした感覚があったので不思議と気持ちよかった。M体質なので、ええ)
■自分の基本的な持ち物一式(財布とか携帯とか女子グッズとか)を忘れて外出してしまい(ハンカチだけポケットに入れていた)、妹に全部お世話になる。
■PCの横に置いている植木に水をやったら溢れ、PCが水浸しになっていた。

まだ何かあったんだが、忘れました。


元旦のお雑煮
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海老芋、白菜、京人参、雑煮大根、
京都なので白味噌、おもちは焼いて少しだけ煮るのが好みです。


伯母作
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母が大変だったので、今年は飲食店を経営している伯母から分けてもらいました。


よく利用しますが出町柳のビーガンカフェめちゃ混んでたし元旦からご苦労様です
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チャイをいただきました。
財布を忘れたため支払いは妹様。


夜はすき焼き
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土鍋です。何でも土鍋で作ります。久しぶりにすき焼き美味ひー


夜食
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DVD観ながらだらだらだらだら。
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by ane-imouto | 2010-01-03 07:51 |  

タイ飯

8月1日 昼飯
ターペーゲート近くの食堂で、チェンマイ名物カオ・ソーイを食べる。

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麺の上に麺という不思議な外見です。
カレー味のスープですが、ココナッツが甘くて、スパイスが辛い。その辛さと甘さが絶妙。
鶏肉が入ってたりするけど、これはベジタリアンにしてもらったので野菜のみです。
ちなみにエアポートプラザ内スーパーの隣にあるフードコートのカオ・ソーイも、場所が場所なだけにお値段高めですが美味かったです。


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Thippanet Rd.沿いの屋台に2日連続通った。でっかい木の下にあります。朝はすがすがしい気持ちになれましたが、虫が舞う...。
人はやさしい。英語はほとんど通じないが、WaterとかRiceなど単語は通じた。
気弱そうなお兄さんと強そうな母親らしき人がいて、お兄さんが作ってくれた。
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8月4日 朝飯
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カオパット(チャーハン)は、塩辛くて喉が渇いた。


8月5日 朝飯
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嗚呼...ブレている涙

前日のカオパットが塩辛すぎたので、白飯とおかずにした。
これは牛肉と野菜を炒めたものだけど、やっぱり塩辛い。白飯正解。


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8月6日 朝飯
Thippanet Rd.沿いのコピー屋やコンビニの並びにある食堂。
離れたところにある屋台は繁盛しているのに対し、こちらはお客ゼロだったのが
若干不安ではあったが....予感的中。残念な味。
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グリーンカレー。言及することは何もない。


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8月6日 おやつ
エアポートプラザにあるアイスクリーム店。
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小さいサイズのパフェを注文。
これが50Bくらい。現地では高めの値段なんだけど、若者多し!しかも制服姿の女子が多っ。
タイでは、親の収入関係なく若者が浪費するというのが社会問題になっていると新聞で読んだが、ここの人達か?と....。ギャル多いし、しかも普通にヴィトンとか持ってるし...しばらく見ない間にタイも変わってしまった。


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夜になるとThippanet Rd.沿いにはたくさんの屋台が並ぶ。
その中でもOld Chiand Mai Cultural Centerの看板真下の麺屋が激ウマで
タイ滞在後半は、ほぼ毎日通った。次にチェンマイ行く際には絶対行きたい屋台である。
英語は全く通じないので、並んでる麺を指差しオーダ。スープも種類があるみたいなんだけど、そこはもうおまかせでw
2回目行ったら顔を覚えてくれていた。こういうのは嬉しいものです。ま、こんな場所まで外国人はわざわざ来ないからかもしれないが。

8月7日
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8月8日 おやつ
道端で10Bで売っていた。
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かぼちゃチップス。他のお客にかぼちゃが美味しいとすすめられたので試しに買ってみたのだが
味がしなくて(素材の味もしない)ただオイリーなだけだったので飽きてきた....私の口には合いませんでした。


8月8日 試飲
お酒かと思ったら酢漬けだった。
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これは何かと聞いたら、試飲させてくれた。不味くはないがコップ1杯は無理だと思ったので試飲だけにして写真を撮らせてもらった。ちなみに近くで見たら、小バエのような虫が浮いていて.....飲んでもーたやないかー.....

8月9日
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大根に味が染みてうまかった。
別盛の生野菜がうれしいサービスである。この生野菜は1日目だけついてこなかった。野菜付きの麺と付かない麺の違いは何だろうと.....。この旅最大の謎である。

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この日は竜眼を食後にサービスしてくれた。しかも大量w
どれだけいただいたらいいのかわからん。食べないのも失礼だし食べ過ぎるのも申し訳ないし...でも、せっかくたくさん出してくれたので、食べられるだけ食べたw
非常食として持ち歩いてたライチーを竜眼のお礼としてあげたら、すごく喜んでくれた。
タイ人にしてはめずらしく礼儀正しく若い店主の素朴さに感涙。


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8月14日
8月6日の食堂の並びにある、建物の軒下にテーブルが並んでいる屋台みたいな食堂みたいなところ。
前から見てたけど、朝も晩も客入りがいい。それもそのはずでなかなかうまかった。
並んでる鍋の中を見せてもらい指差しオーダ。
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ピーマンと豚肉炒め。美味い。もう少し食べたかった。


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他にも皆でバイキングへ行ったり、奮発して蟹を食べたりした。
タイ料理最高ッス!!
屋台でナイロン袋で売ってる果物を食べたり、フルーツシェイクを飲んだり、観光客らしくナイトバザールのジェラートショップで高いジェラートをダブルで食べたり、ポテトチップスが無性に食べたくなってプリングルスを数日寝る前に食べ続けたり、ほんとによく食べた。他にも色んなもの食べたなぁ...
でも太らなかった!タイ料理最高ッス!!
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by ane-imouto | 2009-10-10 14:53 |  

別府旅 2日目後半

昼飯を食べに駅までバスで移動する。

旅先では、何を食べるかが重要であり、その旅の善し悪しに関わる問題である。そして、地元のことは地元の人に聞くのが一番。
というわけで、エスニック雑貨屋の若い店員に聞くと、すすめられたのが↓


とよ常
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ほぼ満席。若者団体客がこぞって天丼を食べており、その盛り加減に驚いた。食べたい気もしたが、胃がもたれそうな気配だったのでやめて、セットにした。でも、何のセットだったかは全く覚えてないwが、やっぱり魚介が美味しかった気がする。観光客らしきおじさんも2度目の来訪だと話ているのが聞こえてきた。

新幹線の中でサンダルを脱いだときの足の臭さといったら*1

*1 言い訳すれば、常に臭いわけではなく、朝の雨で臭くなったとw
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by ane-imouto | 2009-08-30 22:42 |  

別府旅 1日目後半

宿の人が教えてくれた魚豊寿司。
炉端焼きか焼き鳥を思わせる外観だった。
風呂屋から歩いて来て腹減りだったからか、料理の写真は1枚もないw

家族経営らしくホールにはおばあちゃんが。
聞いたことない魚のがあるので、おばあちゃんに何の魚か聞くと○○とメニューに書いてあるそのままの名称で言う。どうやらその○○とやらは、生姜醤油でいただくらしかった。量を尋ねると、両手親指と人差し指で小さな円を作り、これくらい、と。
足りなさそうだから、二人前を注文した。
するとどうだ。来た量と言ったら、1皿2人前どころか、3人前くらいアルヨ!
しかも食べたら・・・なんか知ってる魚だ・・・。何の魚か忘れてしまったが、鯵っぽかったよーな・・・覚えてない。とにかく、珍しいものがいただけるという期待はあっさり砕かれた。残すのは不本意なのでがんばって食べるが、だんだん気分が悪くなってくる・・・と言いつつなんとか完食した。苦しい苦しい言いながらも、同行者が残した分までもらって食べたような記憶がw

他に、小海老の塩茹で、鯛のアラ炊きやら寿司やら食べたんですけど
それらももちろん大量で、小海老も乱獲が心配になるくらい大量だし、巻物は2本あるし。すげー。都会の普通は1本だよ。田舎は太っ腹だねぇ。

隣のご夫婦が注文した穴子の天ぷらが美味しそうで、じっと見ていたら(揚げられるところからカウンター越しに見ていた)、食べますか?と天の声。いや、声の主はもちろんおじさんなんだけど、謙遜しつつも遠慮なく1切れ(これまたでかい)ずついただき、タレまでいただき、おじさんがボトルキープしている焼酎までお湯割りでいただき、どこから来たの?どこを観光するのか?と質問攻めにあい、しまいには、店のおっちゃんおにいさんおばあちゃん交えて、別府の観光名所談義が始まり、途中喧嘩になりそうなほど勝手に白熱し、最後には、奥さんが、明日の観光は私が連れて行ってやる!と言い出し、翌日は朝から地獄めぐりの続きをすることになった。酒の席だし、酔っ払い具合からも社交辞令じゃね?とあんまり信用してなかったが、次の日の朝、ほんとに宿まで迎えにきてくれたのであった。そして、どういう話の流れでそうなったのかは覚えてないが、というかほとんど聞いてなかったのだが、店のおっちゃんから店に掛けてあったカレンダー「別府鉄輪ごよみ」をいただいた。


魚豊寿司
調べたら魚豊鮮魚店と書いてあった。

電話:0977-67-6151

コスパはすばらしい。
穴子の天ぷらは皆オーダしているようだった。有名?
小海老の塩茹では、冷めると苦く感じるので、素揚げにすればよかったと後悔した。
というか大量すぎて温かいうちに食べきれんよ。
別府に行く機会があれば再訪したい店だ。
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by ane-imouto | 2009-08-30 17:42 |  

別府旅 1日目

お盆休みにタイへ行ってきたのだが、その前にうpしておかなくてはいけないことがある。
7月10日から1泊2日で別府旅行へ行ってきた。何と言う今更感。ブログも作ったし、記録を取る!メモ魔になる!と息巻いていたのだが・・・何故か手帳は真っ白であるw。
もちろん記憶に残っているわけもないので、詳細は全くもって不明。写真のみ(覚えてることだけちょろちょろと)になります。


7月10日 

新幹線の指定席を同行者が取ってくれていたのに、私が遅刻してしまったため乗り遅れる。
いや正確には、雨でバスが遅れて・・・まぁそれを踏まえた上で行動しろとw すみませぬ。
ホームに並ぶ行列に不安になったものの、小倉からの特急にも無事に座ることができた。
日程からチケット手配から予約まで同行者任せだったのに、己の遅刻で折角の予定が総崩れしたのには内心((((;´・ω・`)))ガクガクブルブルだったから、ホッとした(人´v`)*゚+.good*゚+.

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小倉駅で買った駅弁「上等かしわめし」。今ネットで調べたら¥980とな!!こんなに高かったのか?自分で買ったのだが驚いてしまった。高過ぎだ。それほどのお味というわけで。


改札を出て、インフォメーションで巡回バスがあるのか等を聞こうと軽い気持ちで行ってみると
6000円くらいのバスツアーを一方的に勧められる。
そんなこと聞きたいんじゃないけど・・・と困りながらも、こちらの話が伝わらないandおじさんツアーを必死に説明してくるKYな勢いに疲れてきたので退散し、ひとまず宿に向かうことにする。しかし、インフォメーションのくせに地図すら置いてなかった。使えない。

かろうじて、バスの番号だけは聞いていたので(まぁ話の流れておっさんが勝手に喋ってたんだが)、迷うことなくバスには乗ることができた。んが!
しばらく行ったところからの急に変わりゆく景色に、なんかおかしいなんかおかしいと同行者と不安感(野生の勘w)が一致。バスの運ちゃんに聞くと、さっきのとこで降りなければならなかったことが発覚する。野生の勘万歳。次のバス停で降りてひと駅歩いて戻ることになった。おいおっさーーーーん!観光案内所が嘘教えちゃいかんだろ。使えない。


ホテルは旧いながらも温泉の評判がいい鉄輪温泉のおにやまホテル。そして安い。
しかし、この古さが祟ってこの夜は金縛りにあう。

チェックイン後に宿周辺の地獄めぐりをする。


海地獄

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入ってすぐの池に蓮の花が咲いていて雰囲気がよかった。
足湯があり、湯質もここが一番よかったと思う。


坊主地獄

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庭園みたいで、なんだか落ち着かない雰囲気。なにがいけないのかよくわからないのだけどなにか居心地が悪いところだった。お湯も地味にボコっボコっとしているだけなので、なんかとにかく地味w。
浅いが足湯があった。背もたれ付きの椅子に座ったまま伸びをしたら、背もたれがバキっと鳴ってビビった。壊れてはない・・・はず。


山地獄

ここは写真がない。
何故じゃと思って検索して思い出した。
岩間から湯気がもくもくもくもくと噴出しているだけだったので写真は撮らなかった(んだろう)。
そして、ここには何故か小動物園があるので、野性的なかほりが終始漂う。
半分沈んで動かないカバと片足上げてハエを払うアルパカの姿が印象的だった。
同行者がくしゃみをしたら、孔雀の餌を横取りに来てた大量のスズメが一気に飛び立ち、そばにいた孔雀には激しく威嚇されたので爆笑した。


白池地獄
白い毛地獄と変換されるw

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宿に隣接してる。閉館時間が過ぎたのに入れてくれた。
順路案内の矢印に、暗い水槽の方へ誘導される。
さびれた雰囲気が泣ける。昭和だよ昭和。水槽が並んでいたが、どんな魚がいたのかも記憶にないくらいの魚だった。大きかったような?温泉だから熱帯地方の魚だったような?はるばる日本まで連れてこられたのにこんな狭い暗い汚いの3重苦を強いられてかわいそうな魚だ。私達が払った800円がこの魚たちに有効に使われることを願うよ。ほんとに。


一旦宿に戻り、お風呂の準備をしてフロントでおすすめの温泉と料理屋を聞く。

同行者は蒸し風呂を調べて来てたようだったが、無料につられて渋の湯へ行くことが決定する。
料理屋も幾つか候補を聞き、外観を確認しながら渋の湯へ向かった。


渋の湯

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無料と聞いていたので古さは覚悟していたが、きれいな外観。銭湯に見えない。
恐る恐る扉を開けると先客(地元の方)が2名ほど。
脱衣所には、コインロッカーが設置されており、観光客はコインロッカーを使えと張り紙がされてあった。
お金は返却式ではなかったので、どうやらそれが風呂代のかわりのようだった。
無料って聞いてたから来たのに。と文句言いつつ財布を見ると小銭がない。
仕方なく(?)鍵をかけずにロッカーに荷物を入れる。

お湯はあっつー!源泉かけ流しと聞いてはいたがアツスギルヨ!
どうやら自分たちで水を混ぜるらしく、時間が早かったため先客がおらずまだ熱いままだったようだ。先にいたおばちゃんが水を入れてくれたので、ようやく入れる状態になった。湯質は悪くはなかったが、絶賛するほどもないかなー・・・タダで入ったくせにガタガタ言うなと。後で来た地元のおばちゃんがいい人で「洗顔使うか」と何度も勧められた。そんなに顔が崩れてましたか?私達。


お風呂を出て、魚介だったらいちばんおすすめと言っていた魚豊寿司へ行く。
他の候補は外観もジャンルも興味ひかれなかったのでスルーしたのであった。

2へつづく


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by ane-imouto | 2009-08-29 23:31 |